昨日まきさんにも連絡入れたのですが、まきさんはおばあさまのご葬儀から帰ってくるのがかなり夜遅くになりそう~ということで「23時頃顔出せたら出すけど~」みたいなお返事だったので、22時ごろにハンゲに行ったらすでに攻さんがお部屋を作ってくれていました。
いちおう、ふたりで反省会!
というか、その前の日にひかるさんが来られて「こう指すのを読んでたんですけど・・・」という話をされたのですが、私はちょうどそのとき24でR指してたし(しかも力戦で負けてしまった・・・^^;)、私ではその局面の最善手ってどうしてもわからないんですよね。3将の場面で攻さんやまきさんが「桂馬跳ねて逆転か~」とか言ってた時も私にはまったくわからなかったなあ~(爆)。
結局、その逆転の勝負手を算ちゃんが逃してしまったのですが、算ちゃんもべつの手を指したあとに気づいたらしい。。。ほんと有段者って見えるもの違いすぎます^^;
昨夜まきさんは来なかったけれど、まきさんがリレー終局後ちょっとだけ私に言ったのは、「自分が出られないかなと思ったけれど出られるようになったんだから、なにがなんでもせめほにごり押しして出るんだったなあ・・・」ということ。
リレーではみんなそれぞれに反省点があって、いつもは私がかなりの部分を占めるのですがその場合はできるだけみんな背負ってくれる。「自分があの選択をしなければ・・・」みたいな。「夢さんにはこっちの道のほうがわかりやすかったか・・・」とか。
今年は攻さんがほとんど出られないリレーだったし、ルールもかなり変わったし、いろんな意味でいつもと違っていましたけど、そういう意味では反省点もちょっと違っていたかも。
攻さんは作戦会議の日を(連絡も含めて)忘れちゃって、結局オーダーの相談も戦法の相談も煮詰めることがなかったことを反省していました。
べつに変ったことをするわけではないので練習する必要はないけれど、要所要所での方針というか方向性をもう少しみんなで共有しておくべきだったのかな?或いは、不安に思う人がいるなら練習相手をつとめるとか。
私は放っておかれますが・・・「夢さんは実戦指しておいてください!」だから^^;
今夜になるか明日になるかわかりませんけれど、まきさんが来たらもう一度棋譜並べて検討してみようかなと思っています。
相手は強かったけれど、こちらが攻勢をとれる手順はあったようなので、私自身がそれを納得してまた来年につなげたいと思います。まあ、攻さんも言っていましたけど、「来年があるかどうかはわかりませんけど・・・」なんですけどね^^

さて、一通りそういう話をしたあと、私が「私に身近で達成できそうな目標をください~」と叫んだら、舞踊さんは「24で5級」攻さんは「24で7級」という返事が。。。それは達成できないでしょう・・・できるならもっと前に11級くらいにはなってるはず^^;
ということで、「四間いがいの戦法を覚える」というのを一つの目標として定めました。
四間飛車でさえまだまだ一人前ではないので、それもどうかなとも思うのですが、もし来年以降もリレーをやるならそのためにも戦法の幅は広げられるならそのほうがいいかなと。いつも算ちゃんには自分が指さない局面ばかりで申し訳ないし・・・。
とはいえ、何を勉強するかはこれから考えます。候補はいくつかあるけれど、どれが一番自分に合ってるかはわからないので、いろいろ研究してみようかと。以前はこういうとき、誰かにいてほしかったけど、最近はそうでもなくなりました。結局は自分自身の問題なので、アドバイスはたまにほしいけど、頼っちゃダメなんですよね。だから自分自身で・・・やりたい道を進めたらいいなあと思っています^^

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義母が庭に出て、シクラメンが植わっているところの葉っぱののけようとしたら、なんとカエルさんが・・・。まん中にデンと座っています。でも、山茶花の根元にいる2匹のカエルさんたちもちゃんといたし、物陰でじっと身を潜めているカエルさんも健在だったので、なんとなんとうちの庭には4匹のカエルさんがいることが判明しました!!!

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まだ詰将棋は解けませんが・・・(爆)。
まきさんが今日からおばあさまのご葬儀に行かれるので、2日は帰ってこないでしょうからその間に・・・解けるのかな???^^;
世の中は3連休なのですが、基本我が家はあまり祝日が関係ないので今日はふつうの月曜日感覚です。主人もふつうの時間に出勤していきましたし、しかも宿直なので帰ってこないし^^;
明日も台風が接近しそうなので帰ってくるのは怪しそう。。。
私としては将棋日和みたいな感じです~(爆)。
昨日24のトップページを見たら、リレー大会準決勝の組み合わせが発表されていて、江戸川に勝ったS-1チームさんは5回コールドチームさんと戦うようです。そっか~5回コールドさんとはやりたかったなあ・・・とちょっと残念^^;
攻さんとプログラマーさんとの応酬を見てみたかった~~。私もさわやかさんと指してみたかった~^^
その楽しみは来年以降に・・・ということで。

そういえば、この間のリレーの最中に、形勢がかなり先手に傾いていた頃、控室ではこういうやりとりになっていました。
「もうここは歩を垂らすくらいしかないのでは?」
「それでどうするんだ?」
「同金と取ることを祈る!」
「無視されて終わりそうな・・・」
「将棋とは祈りを捧げるゲームだったんだなあ・・・」
それを聞いていた私が思わず口をはさんで「まあ、5将が私だという時点で祈りたくなる気持ちはわかるわ。。。」
ちなみに、その局面で歩をたらすことはなかったのですが、江戸川の控室っていつもこんな感じです~。
応援に来てくださったタロウさんからも「江戸川チームの仲の良さと固い結束が感じ取れてよかったです♪」と素敵なお言葉をメールでいただきました^^
本当に土曜日の対局は、いろんな意味で江戸川らしくて、不思議なくらい後悔がなくて。
来年また出るかどうかはもちろん攻さんの意思にかかわってくるのでなんとも言えませんけれど、みんなが土曜日のような一体感を大事にしてくれれば、またそれもありそうかなあと思ったり。
なんといっても、私がかなり対局ポイントクリアに近づいているので~。これはモバイル王位戦のおかげでもあるのですが、奇数月は翌月のモバイル王位戦参加条件を満たすため10局以上指します。偶数月はモバイル王位戦に参加するため金・土・日の3日間で5局以上指します。毎週通過すれば指す数も自然に増えるので、対局数をかぞえているわけではないですけど6月から50局近く指してると思うんですよね。これで10月にモバイル王位戦に参加すれば(すでに参加条件クリアしています)来年のリレー対局ポイントも多分クリアするはずです。
ただ、私の場合、切羽詰まって一生懸命指すことで気持ちが高まる~という部分は否定できないので、できれば毎月少しずつでも指し続けたいなあとは思っているのですが。
その結果最高Rを更新できるとさらにいいけど、なかなかむずかしいんですよね^^;
リレーは楽しい。ただ、ちょうど真夏に行われるので、私の体調的にはかなり厳しいというのも否定できません。だから、来年までに江戸川チームのメンバーにぴったりのR1000前後の方が現れるといいなあと、それも私の願いかなあ。。。
私はできれば補欠として待機していたいのです。
なあんて言ったら、まきさんに「夢さんが出るのが一番盛り上がるからそれは無理でしょ!」と言われ^^;「みんなのモチベーション上げてるの、夢さんだからね~」
そう言われても、私だってたまにはなんの責任もなく応援だけしていたいよ~~!!!(爆

台風がまた日本列島にやって来そうな感じです。すでに大雨をもたらしているところもあって、九州・四国・近畿・東海そして関東は明日、明後日にかけて大雨に注意しなければいけないようです。
被害があまり出ませんように・・・くれぐれもお気をつけください。m(_ _)m



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昨夜は主人が帰ってきた時間が中途半端な感じだったので、残念ながら将棋を指すことはできませんでした。いちおう待ちにはしてみたのですが、すぐ挑戦も来なかったし。
指しはじめると早くても15~20分はかかりますから、23時になった時点で待ちにするのはやめました。主人がいるときは朝起きるのが5時半くらいなので、23時過ぎには寝ないと体がつらいです^^;

24のトップページに「将棋連盟サイトリニューアル」とあったので(昨日リニューアルされたそうです)さっそく見に行ってみました!
とってもいい感じですね^^
コラムは「歩の手筋」について詳しく書いてあって、なるほど~と勉強させてもらっています。どんどん更新していただきたいですね。

先日から24のイベント掲示板のほうに気になる投稿があり、それに賛同する人その他いろいろなご意見が寄せられているのを毎日読んでいます。
「・・・それは、(一部の)多人数チームから出場するメンバーに、偏りが見受けられる様に感じた事です。例えば、某チームは、いつも同じ顔ぶれが出場して、他の方は出場して来ない等々。これもチームの事情、個人の都合等もあるかと思いますが・・・」(24リレー掲示板より抜粋)

オープンかクローズかということにも関係しそうだなあと思ったわけですが、オープン募集したチームの場合はやっぱりできるだけ全員をまんべんなく参加させてあげたいとは思いました。
ちなみに、投稿者の方はオープン募集チームのメンバーの方でしたけど、ご自身はとてもいいチームに所属できて楽しいリレーだったと満足していらっしゃって、よかったなあと思っています^^
さて、江戸川やほかのサークルなどのようにクローズのチームになると、そのチームの考え方が出ちゃうので何とも言えないのですが、メンバー登録していても以前の補欠のような気持ちで登録している場合もあるでしょうし、実際出られないかもしれないけど登録はしておいてほしい~と本人が申し出ている場合もあると思います。
本人が出たいと意思表示しているのに出さないというのは問題がありそうですけど、メンバー登録している人みんなが1つのチームを作っていると考えれば、例えば控室を作ることや参謀として作戦タイムに活躍するとか普段の練習のときに必ずつきあってくれるとか・・・そういうことも含めてチームとして成り立っている場合もあるので、選手として出るかどうかだけがリレーの本質ではないかなとも思っています。
個人的には、私は出ないで済むなら自分は控室担当がいいし~(爆)。
そんな私の希望はまったく無視されて、江戸川チームのなかで唯一私だけがずっと出ているわけですが^^;
そうそう、チームのエースが出てないチームがある~とかいう書き込みもありましたけど、うちじゃないですから!うちは攻さんも算ちゃんもひかるさんも突歩さんもチェッキンさんもまきさんも出てますからね~しかも予選の第二試合までで私を含めて7名ちゃんと出ています。ただ、舞踊さんだけは出てないのですが、これはもともとご本人が「まきろんさんやチェッキンさんが出られないときの補欠扱いで」とおっしゃっていたので。舞踊さんはあまり24で指すのがお好きではないので。。。
ちなみに、もし舞踊さんをはずしてしまうと、江戸川の平均Rは1700越えてしまいます^^;

最初に登録したときには平均R上位チームがシードになるとは思っていなかったですし、それがわかったときには「なんだかなあ。。。」とは思いました。シードについては2連勝チームの中から選ぶべきだと以前からずっと江戸川では言っていますし。
ただ、それでも本選一回戦がシードになったのは、私の体調的にはほんとうに助かりました。
私だけは代打がいない状況なのに、7月8月の体調はひどくて本当につらかったので、本選一回戦がお休みになったことはいつも「たくさん指したい」と言う私にしては珍しく、とてもありがたかったです。
また、今回攻さんが毎回出られないことはわかっていたので、それでもこのルール変更なら攻さんをリーダーにできるし、算ちゃんが出られないときには攻さんに出てもらえるというのはすごく大きなことだったので、ほかの人が言うほど改悪とは思えないのです。
「基本的に一番下のR点の人の代打でない限り同じチーム内から代打を出すこと!」みたいな条文が加わればまた話は変わってきそうですけど・・・。(江戸川としては何も変わりませんけど^^;)
まあルール改正というのは、いろいろ物議をかもすものですし、ルール変更についてのアンケートみたいなのをとってみるといいのではないかと思いますがいかがでしょうか?

リレーについては毎年いろいろなことを考えさせられますが、とにもかくにも私がやることは今度の土曜日に向けてひたすら自分の道を進むことだけなので、今夜もせっせと指したいと思っています^^



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昨夜はひさしぶりにひかるさんがハンゲに姿を見せてくださいました。ここのところお忙しいらしくて、こんどの土曜日の試合までは逢えないかと思っていたので嬉しかったです^^
お互いに「こんばんは~」の挨拶のつぎの言葉が「サトラレさんが・・・」でしたけど^^;
サトラレさんが切れ負けの局面、私には形勢判断はできなかったのですが、決して後手が悪いとも思えなくて、だからものすごくびっくりしたんですけど、局後の感想戦のときも先手も後手もお互いに局面を悲観してたのかなあ~という気がしました。ひかるさんも「後手優勢ですよね」と言い切っていて、やっぱりそうなんだなあと。
ただ、攻さんは優勢は優勢にしろ桂打ちを極端に嫌っていて、あの手を指したことが結局は切れ負けにつながったと私に言っていたので、ひかるさんに「そんなに悪い手ですか?」と私は素朴に聞きました。私みたいな低級者にはそれほど悪い手には思えなくて。どちらかといえば自然な一手に見えるので。
「攻さんは終盤に、働いていない飛車を動かすような手は嫌うでしょうね~」とひかるさんは納得していました。「飛車はあの位置が一番働かないんですよ」と。
そっか~~むずかしいなあ^^;
例えば、後手を江戸川が持っていたとして、私が5将を指していたとしたら、たぶん江戸川のメンバーは私に「余計なことはせずに王様逃げて遊んでてください~」とか言いそうかな^^;危ない筋だけ教えてくれて、それだけを回避するようにって。それって将棋としてはどうなのかという話もあるかもしれないけれど、江戸川のリレーの場合はそれはありなので(爆)。
カルサバさんのリレーの検討もしたのですが、ひかるさんが言うには1将が終わった時点で、言うほど先手が不利ではないとのこと。「正確に指せばもちろん後手が優勢なんだろうとは思いますけど、正確に指しつづけるのが非常に難しい繊細な局面なので、そういう意味では先手のほうが指しやすいと思います」と。
将棋ってなんてむずかしいんだ。。。
ただ、いつも思うことですが、リレーって2将がものすごく大事なので(場合によっては3将より大事)、2将が指し慣れている局面になるかどうかって大切なことだと思うのです。よほど綿密に研究を重ねても、普段指していない局面だとどうしても対応に時間もつかうし、そのあとの展開を読むのも大変になります。
あと、5回コールドさんの2将の方がすごかったのは、持ち時間を最初の読みで全部使い切って、あとは1分将棋で勝負をかけたこと。カルサバさんのほうは今度は考えるにあたって自分の持ち時間だけを減らすことになったのも大きかったような。こういうのって一種の駆け引きなのですが、攻めている方が局面を有利に導くことはできますよね。

そして最後に、いつものように私のレーティング将棋の検討・・・。
「こういう手は両取りで気持ちよく見えるけど、悪手です!」ときっぱり言ってくれるのが嬉しい^^「たまたま成功してるけど、いつもこういうことをやっているとダメです。ちゃんと直しましょう!」と言われたので、「でもこのままだと膠着状態になっちゃってうまく打開できないと思ったんです」と言い訳をして。「膠着したらこういう手を指すといいですよ」となるほど~と思う指し手を教えていただいてラッキー♪^^
「寄せ方も以前より目のつけどころも変ってきているし、いいんじゃないですか」と言われましたけど、寄せは常に私の課題なので納得できないことを「ここはどう思います?」とひたすら検討してもらって^^;
あとは指すしかない!
この一週間、私が自分の中で決めていることを実行してやるだけ。
重いものは背負わず、のびやかに、前を向いて頑張ります^^
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昨夜は攻さんとハンゲのお部屋でいろいろしゃべりながら(広島優勝!を含め)リレー本選二回戦(準々決勝)の観戦をしていました。とはいえ、攻さんはなぜか昨夜は回戦落ちしやすくて(これはかなり珍しいこと)、チャットしているとかたまったり、急にお部屋から出たり・・・といろいろ大変でしたけど^^;
私はゲストで気楽に観戦していたのですが、攻さんはYELLの控室にも顔を出していたらしく、「ちゃんとチャットが打てない~」とか叫んでいました^^;三風党さんにアドバイスを求められていたので申し訳なかった~と言っておりました。攻さんに代わりまして、私からもお詫び申し上げます。m(_ _)m
1将の時点では、カルサバさんの作戦があたっていたようだったのですが、持ち時間をほとんど使い切って方向性を決めた2将がすごかったですね。やっぱり2将はむずかしい。。。2将で逆転してその優勢のまま3将のプログラマーさんにバトンを渡したので、5回コールドさんとしては理想的な展開となったようです。
5回コールドさんのオーダーは江戸川と似ているので、いろいろ考えさせられることが多かったですね。。。

サトラレさんとものぐさな木曜日さんとの対局のほうも二転三転したような感じ。
私にはどちらが優勢かの形勢判断はまったくできなくて、攻さんが「こっちが優勢かもしれないけど、実戦的に勝ちやすいのは逆の方」とか言うのをひたすら聞いていました。
あと、「こういうのは悪手だから、夢さんは真似しちゃダメ」とかそういう言葉を心にとめて。
最後は時間切れでサトラレさんが負けてしまい、なんだかとても悲しい気持ちになりました。切れ負けはつらいです。。。本当につらいです。。。これは経験した者にしかわからない。
私も数年前に切れ負けがあったから、そのあとは本当に泣いて泣いて泣いて・・・だったもの。そのあとしばらく将棋指せなかったし^^;

昨日は夕方から主人が渓流釣りに行ってしまっていなかったので、リレー観戦後がちょっと時間があり、どうしようかなあと思いながらRを待ちにしてみたら挑戦があったので、一局指すことにしました。相手は400近いR点の人でしたから、まあ気楽に~って感じですね^^;
ちょうど練習したかった相振りだったし、負けてもともと~とにかく実戦の経験値を増やさないと。
いろいろ分岐点があり、穏やかに行った部分もあれば、荒く行った部分もあり、優勢と劣勢を繰り返していたかも^^;
相手の人は受けが強かったですね。
私が強行できたところもあったのかもしれないけれど、終盤に強行するときは寄せが見えているときなので、見えてもいないのに暴れるのは怖くて。
ただ、歩で止めたかったところを止めずに攻めの手を入れてしまったのはやっぱり失敗だったなあと。でも実際はどうだったんでしょう???
最終的には、馬や龍を自陣にひきつけられてかなり苦戦したのですが、相手がこちらの王様を詰ませることができないと見切ったうえで、受けなしの状態に追い込むことができたのでホッとしました。
こういうときに受けが強い人と指せるとそれだけで勉強になりますし。
とはいえ、最終盤はほんとうに勝ちたかったので、その気持ちは大事だなあとも思いました。

こんどの土曜日が江戸川の試合になります。
それまで、大切なのはどんな局面でもしっかりと盤面を見つめられるかどうかの訓練。
Rで勝っても負けても気にせず、常にベストを尽くせるように。
そして、相手チームも含めてみんなでまた素敵な棋譜を作りましょう^^



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プロフィール

ゆめ

  • Author:ゆめ
  • ハンゲーム将棋弐と将棋倶楽部24、最近は将棋ウオーズにも出没している将棋大好きな主婦です。
    子供たちも大きくなって、息子は社会人2年目、娘は大学四年生です。
    ペットはミニチュアシュナウザーのセナ(メス)8歳です!
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